先着10社:Amazon運用判断ツール「Blue Goose Analytics」の外部提供を開始しました

Blue Goose Analytics 2026年10月4日提供開始

ブルーグース合同会社は、2026年10月4日、Amazon出品者向けの運用判断ツール「Blue Goose Analytics」の外部提供を開始しました。

Blue Goose Analyticsは、2026年6月から当社の運用代行の現場で使ってきたツールです。成果の出ない検索語の除外や入札の引き下げといった、広告の無駄を止める調整を毎日自動で行います。新しい広告の作成など費用が増える操作は承認制とし、在庫の補充数と見直すべき商品ページは「やること」として担当者に示します。

セラーセントラルとベンダーセントラルの両方に対応し、料金は月額11,000円(税込)からです。14日間の無料トライアルをご用意しています。

運用全体をお任せいただく運用代行は、これまでどおりお引き受けしています。ツールと代行のどちらが合うか迷われる場合は、お気軽にご相談ください。

この記事を書いた人

Bluegoose